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2018年4月 7日 (土)

食事制限なしで糖尿病を改善していく画期的アプローチが青坂一寛式です

自宅で糖尿病改善しませんか?

 

青坂一寛の糖尿病改善5ミニッツ詳細はこちら

 

実は青坂一寛さんも糖尿病で苦しんでいました

 

不摂生な生活が招いた悲劇。

 

私は、幼少の頃から虚弱体質で、少し無理をするとすぐに
体調を崩してしまうような子供でした。

 

それにもかかわらず、20代の頃は
不摂生の見本のような生活を送る毎日。

 

仕事の後、友人たちと深夜まで麻雀に熱中し、
その帰り道に焼き肉を食べるような、暴飲暴食の日々……

 

体質的にアルコールを受け付けないのに
それでも酒を飲み、タバコも吸っていました。

 

その上、甘いモノが大好きで、しょっちゅう間食も。

 

もともと体が弱い上に、そんな生活を続けていれば
体に異常が現れるのは当然です。

 

30代に入ると血糖値が上がり始め、
30代後半には早くも、糖尿病の自覚症状が現れはじめました。

 

症状が深刻化。
医師からは入院を言い渡されるが…

 

喉が異常に乾き、体がだるくてたまらない……
そんな症状がどんどん深刻化していき、
しまいには椅子に座っていることさえ、
つらくなってきました。

 

しかし、大の病院ぎらいの私は、
それほど疲労感やだるさが深刻になっても
多忙を言い訳にして、病院には行かなかったのです。

 

そして、50歳の頃、
別の病気で病院を訪れた時、
とうとう糖尿病と診断されてしまいました。

 

正確な数値は忘れてしまいましたが、
確か、500mg/dl 以上はあったと思います。

 

医師は即入院するように、私に勧めました。

 

西洋医学に頼らず、
自力で治すことを決意。

 

本来なら、医師に入院を勧められれば
それに従うと思います。

 

糖尿病にかぎらず、
医師が入院を勧めるのは、よっぽどの状態です。

 

ところが、
私はそれでも入院しませんでした。

 

病院嫌いもありましたが、
実際、整体師としての仕事も忙しく入院しているヒマがなかったのです。

 

また、血糖降下薬などの服薬にも抵抗感がありました。

 

そこで私は決意したのです。

 

「西洋医学に頼らず自分で糖尿病を治そう」と。

 

そして、それからは、
ある種の使命感のようなものを感じて、一心不乱に研究を重ねました。

 

その結果、
糖尿病は膵臓(すいぞう)の不調と
深い関係があることを確信したのです。

 

膵臓の動きを活性化すれば、
糖尿病は治る。

 

「膵臓の働きが活発になれば……」

 

何をすればいいのかは分かっても、
どうすればいいのかは、なかなか分かりませんでした。

 

私は様々な知識や、整体師としての経験から
ありとあらゆる方法で、
何とか膵臓の働きを活性化させようと試みましたが、
最初はうまくいきませんでした。

 

もちろん、内臓の動きがよくなったかどうかなんて
目に見えるものではありません。

 

でも、私の感覚では、
膵臓の動きが改善されれば、
もっと目に見えるように体調がよくなると思っていたのです。

 

やがて、その考えは正しかったことが判明します。

 

薬を一切服用せず、
自力で糖尿病から脱却に成功。

 

ある日、あるアイデアが
私の頭の中にひらめきました。

 

そして、その方法を
実際に自分の体を実験台にして試してみました。

 

すると…

 

思った通り、目に見えて、
改善効果があらわれ始めたのです。

 

まず、2週間ほどで
体の疲れや倦怠感がやわらいできたことを自覚しました。

 

3週間後には、血糖値が50mg/dlほど低下、
3ヵ月後には100mg/dl台の
正常値にまで下がってきたのです。

 

そして半年後…

 

私は入院することもなく、薬に頼ることもなく、
とうとう、自力で糖尿病から脱却に成功したのです。

 

正常値内ですっかり安定。
自覚症状もすべてなくなった。

 

私が、その方法をはじめてから半年後、
私の血糖値は正常範囲内ですっかり安定しました。

 

もちろん、喉の渇きや慢性的な倦怠感、
甘い尿のニオイなどの自覚症状も全てなくなりました。

 

私はこの間、一切服薬しておりません。
それどころか、過度の食事制限も運動もしていません。

 

まさに、
「ある方法」だけで、完全に糖尿病からの脱却に成功したのです。

 

私だけじゃない。
つぎつぎと、糖尿病が改善。

 

私の治療院に通う患者さんの中には、
糖尿病や高血糖の人が少なくありません。

 

そこで、自分自身が体験した
この方法を、患者さんにも教えてあげることにしました。

 

すると、私と同じように
血糖値が正常値まで下がる人が続出したのです。

 

糖尿病から脱却する人が、一人、また一人と増えるにつれ、

 

私は、「この方法の効果を医学的に検証したい」
と思いました。

 

そこで、
松山医院 松山家昌名誉院長にご協力を仰ぎ、
糖尿病患者さんの臨床試験を行った結果、

 

全員の血糖値が基準値内で安定したのです。

 

関連サイト:http://a0r55px3.hatenadiary.com/

糖尿病改善5ミニッツ体験談

「入院も薬も回避できました」

高野和也 様(大阪府・66歳)
ヘモグロビンA1c値 8.8→6.5

身体のだるさを感じて病院に行ったところ、C型肝炎と診断されたのは今から4年前のことです。
肝炎の治療は、とにかく安静にしていること。
栄養をしっかりとって、運動も疲れるので、なるべく動かないようにしていました。
ところがそんな生活が1年ほど過ぎた頃、血液検査の結果を見た主治医が、
「このままじゃ、糖尿病になる」と言ったのです。
でも、肝炎患者である私は、食事制限も危険だし、
すぐに疲れてしまうので運動療法もできません。八方ふさがりでした。
    
そんな折、青坂先生の糖尿病改善プログラムに出会いました。
私はわらにもすがる思いで、これに飛びつきました。
    
一時は、9.2%にまで上がってしまったヘモグロビンA1c値は、1月後には7%、
3ヶ月後には6.5にまで下がりました。
「ここまで下がったら、糖尿の薬は止めてみましょうか」と主治医はいいました。
そして、その後「それにしても不思議だなあ。
何か、特別なことをやってます?」と首を傾げられました。
    
このプログラムのおかげで、私は入院も薬も回避できました。
本当に感謝しています。


糖尿病改善5ミニッツの効果がわかりますね。

坂式糖尿病改善プログラム評判レビューはこちら 

 

 

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